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2011年09月の記事一覧

痺れるほどの 


ねぇ。

今、わたくしのことを、考えていたでしょう。

逢いたいなってね。(笑)

ふとした時に、脳裏に浮かぶはずだもの。

あの時の調教を。。

忘れられるはずないものね。

例え、それが極端だけど、何年も逢わずとも。。


本当に、逢いたくなるのですってね。

逃げられなくなりそうで、恐い?

本当にそうかしら?
むしろ、逃がさないで捕まえていて欲しいのでしょう。

無理に、我慢しても無駄よ。

それに、先伸ばしにしたところで、何があるかわからないもの…。
後悔しないために、愉しめる間に、本当に本気で、楽しまなくちゃね。

うふふ。
だって、夢にまで見るのでしょう。



さあ、おいで。
たっぷりと、脳が痺れてとけてしまうほどの、背徳的な苦痛と快楽をあげようね。


今度は何をしようかしらね?

貴方のこと考えていたら、思いついちゃったわ!

けれど、それは調教でのお楽しみよ♪


★★★★★★★★★★
※画像の髪型はウイッグよ♪
今は、黒髪のストレートサラサラロング★

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S奥様とマゾ旦那への、Wミストレス調教 


奥様が、S女…女王様なんて、本当に幸せなM夫ね!

M夫のために、ミストレスから、調教を学んでいるのですって。

本当の専属奴隷を従えようと、頑張っていて、楽しんでいらっしゃる、本当に素晴らしいわ。

それはそれは、魅力的なS奥様でございました。


なんと本日は、M夫の仕出かした、失態へのお仕置きに、『黄金』。

そして、ゆくゆくはM夫は、S奥様の専属便器へとなってゆくのです。

それも愛があるからこそ。

SMは、どんな内容であれ、堕としていくにしろ、歪んでいるのかもしれないけれど、根本は、やはり愛なのです。

だから、わたくしは表明的な言葉より、接する態度を信頼するの。

言葉より、態度で示して欲しいと思うの。


そんなリアルな愛を、見せて頂きました。
とても素敵な、ご夫妻でした。

また、楽しみにしておりますね♪

今日の名言 



『全ては、真珠様のお望みのままに。』


苦手だったことも、嫌いなことも、真珠様だけには、全て受け入れてしまえるようになってしまった。



魔法か、魔力なのか、はたまた催眠術か…。

最終的には、『真珠様のお好きなように、お望みのままに』となってしまったのですって。

うふふ。

素敵。


この上ない幸せ?

ありがとう。


わたくしも、この上ない幸せよ。

ブーツの季節と出張 


残暑が厳しいと思っていたのが、うそのよう。
もう朝晩は、肌寒いですわね。

寒くなるのは苦手だけれど、レザーやファーを纏えるのは、嬉しい。

ですが近頃は、本当に寒暖の差が激しいですね、皆様も体調管理お気をつけなさってね。

肌寒いとなれば、皆様お待ちかねの、ブーツの季節が参りましたわね。

本日の真珠様の御召し物は、ブーツ、レザージャケット!


今季、初レザーでございますわ。

うふふ。

そんな出で立ちで、今から、出張に行って参りますわね♪

ある夜の出来事 


スーツケースに入れて、連れ去ってきたの。

これから…たっぷりと時間はあるのだもの。

さて、どうしようかしらね。。



な・ん・て・そんな妄想は、本当にお互いの気分を高めるわね。


悪い子を捕まえて、レズのように誘惑するの。

それもまた、楽しい事ね。。

***********
先日の、移動中のこと。
韓流ドラマを、流し見していたら、スーツケースに人が入って、連れ去る場面があったの。

そのドラマでは、無理矢理連れ去る感じでは無かったのだけれどね。

思わずそんなシーンに、ニヤリと思っちゃったわ。


やっぱり、願望スーツケースに入れて、連れ去りたいわね~。

台風一過 

皆様は、ご無事でしたか?怪我などなさっていない?


凄い暴風雨でございましたね。

それに比べて、本日は、本当に台風一過。


とても気持ちの良いお天気ね。


貴方にとって、素敵な日となりますように。

お気をつけてね。 


こちらにも、台風が近づいているようですね。

気圧が不安定だと、Mのバロメーターも、不安定かしら?


心が不安定と言っても、皆様、くれぐれもお足元等、お気をつけてね。

そして、そのM心は、暫し封印なさいな。(笑)

また金曜日に、お逢いしましょうね。

逆海老で逝く 


ぎっちぎちに身体じゅう縛って、後ろ手、逆海老で、踏みつけて責めたてる。


責めたてるところは、勿論ぺ○○。

玉にはアレを沢山付けてね♪


うふふ。
股間を押し付けるようにハイヒールで踏み付ける。
ギュ~ッとね。

そうしたら逝ってしまいそ!うなんてね。

拷問みたいなのにね。
そのあと鞭でも責めたてたの。


やっぱり、逝ってしまいそうってね。


さあ、貴方はどう逝く?

奴隷資格人体検査〈検査編〉 


そして真珠先生に、鋏によって…。

あっけなく、男の股間に貼り付いていたパンティが切り裂かれ、ペニスが無影灯に照らし出された。

「あっ、ああーっ」

真珠先生は、腕組みをしながら、男のペニスをじっと見下している。

沈黙が流れる。

沈黙の中にも、勃起し、ムクムクするペニス


「さあ、剃毛もしましょうね。オチンチンとアナルのまわりの毛を全部剃って、きれいにしてあげるわ」

「そ、そんな…」

男のペニスのまわりにシェービングクリームを塗り込めた。

「ううっ」

「男は、腰を引くそぶりを見せた。

「だめよ、さあ、おとなしく剃られることね」

ゾリッと音をたてて、T字型剃刀が男の股間を滑った。

「ああ…」

「あら、なんだかうっとりとして…感じちゃってるんじゃないかしら」

ジョリ、ジョリという音が、男の羞恥を増幅させ、あらたな興奮をもたらした。
跡形もなく、きれいにタオルでクリームにまみれた陰毛が拭き取られ、男の股間が、無毛となった。

「さあ、これでよし、と。可愛くなったわよ、お前のお股。とってもよくお似合いだこと…うふふ…」

「…」

「ふふっ、今日はお尻の検査。それに肛門の拡張訓練もしてあげましょう」

真珠先生は手際よく浣腸の準備を始めた。


グリセリン浣腸液を満たした太い透明な浣腸器。

男の菊蕾をマッサージしながら、真珠先生はクスッと笑って、太い浣腸器の先をアナルに挿し入れた。

「ああっ…」

その冷たい液体が腸の中を満たしていく感触を、初めて味わっていた。

「たっぷり入れてあげるわね。さて、何本入るかしら?」

男は、グリセリン浣腸の羞恥にじっと耐えるしかなかった。

液体が体内へ、どんどん強制的に挿入されていく…。

「ああ、真珠先生…もう」

「あっ、あっー」

男は苦悶の表情を浮かべた。

「ヒイヒイとわめいてるわりには、どうしちゃったのかしら…これ…気持ちよさそうじゃない」


ああーっ」

強制的進められていく検査と、それらの行為の屈辱に、男は戸惑いの表情を見せながらも、たまらない羞恥に耐えるほかはなかった。

「ああっ…ううっ…」

男は、呻き声を洩らした。急に激しい便意が押し寄せてきた。

「お、おトイレに行かせて下さい」

男は真珠先生を見て懇願を繰り返した。

「どうしようかしら…ねぇ?」

ニヤリと不敵な笑みを浮かべて、真珠先生は男のペニスをら、言った。
「あっ、ああっ…」

「しばらく我慢してもらわなくちゃね。でないと、全部でないで残ってしまうから。でも、洩らしちゃったら困るから、肛門栓をしてあげるわ」

必死で排出をこらえている男のアヌスに、太い肛門栓がねじいれられた。

排出をしようにも出来ない苦しさ。下腹部がグルグルと音をたてる。


つづく…

ハイヒールの筆おろし 


調教用ハイヒールを新調致しましたので。。

早速、筆おろし致しました。



中々、攻撃力と、悩殺力にとんだハイヒール♪


取り急ぎ、お見せしたくてね。

では、続きは戦闘のあとでね♪

月夜に想うこと 

震災から、6ヶ月が過ぎようとしています。

あの日から、毎日を坦々と過ごしていて、改めて思うことがあります。


感謝して、生きること。




出来ることを、ちゃんとする。

精一杯、愉しむ。

そして
何事も、後悔なきようにする。

貴方も、勿論わたくしも、生きている限り、終わる時が参ります。

終わりを迎える時…、それは、明日かもしれない。
何十年先かもしれない、神のみぞ知るのでしょう。


その時に、決して悔いの残らないように、生を全うしようとする事が大切なんだと思います。


貴方と出会えて、SMしていること、愉しませて貰っていること…本当に感謝しています。

本当にそう思うの。

出会えて、繋がっている縁、運命と云えど、縁とは儚いもの。

こんなにも多く、人がいる中、出会えるなんて、やっぱり奇跡のように思うけど、それは運命。
奇跡も、必然であるのも事実。

いろいろ想うことがありますが、出会えた事、それらを大切に思い、『気持ち』も改めて大切にしなくてはね。

貴方も。

逢えている、続いている事って、本当にすごいこと。本当に感謝。

ご縁がないと、本当に逢えなくなるし、逢うこともできない。


貴方も、どうか悔いのないようにね。

震災前までとは、意識が変わった方も多く感じています。
貴方も、どうか悔いのない生き方をなさってね。
そして、前向きに楽しんでね。


大切なことは、大切に。


いつまでも、永遠にとはいかないのだから。


今を、大切にして下さい。そして愉しむ事。

それは、真珠様からの命令。

願望 


これは、真珠様の願望。



そして、貴方の願望でもあるわね。


ほら、ね。
なんでもお見通し。


さあ、いらっしやい。

今日の真珠先生 


悪い子は、おちんちんを、ちょん切って去勢しちゃうわよ♪



うふふ。
な・ん・て・ね。。。


奴隷資格人体検査〈続編〉 

真珠先生は、パンティを突き上げている男の股間をサァーッと撫で上げた。

「ああっー」

「おかしいと思わない?…女性用のパンティを穿いているのに…これはいったいどういうわけ?」

内診台に手をかけ、真珠先生は男の股間を、パンティ越しにギュッとハイヒールで踏みしめ、ひねって踏みにじった。

「あっ、痛っー」

「うそおっしゃい」

パシッ!

「ああっー」

しなやかな右手が、男のパンティの上でしなった。

パシッ!ビシッ!

真珠先生は続けざまに、パンティ越しに男の股間を平手で鋭く打ちすえた。

「ああっ、あうっ、ああぁーん」

男のパンティの中がさらに昂り、勢いづいていく。

真珠先生は男のパンティににじみ出た、わずかな変色を見逃さなかった。

「ああっー」

パンティの中でヒクヒク波打つ股間を目ざとくとらえて、ニヤリと目を光らせて囁いた。

「あっ、ほんと…お漏らししちゃたの」

「ああぁーっ」

「うふっ、予想通りね。でも、許せないわ。パンティの中に出しちゃうなんて、最低よ。お仕置きが必要かしら?」

「…」

「せっかく私のパンティをはかせてあげたのに、ちょっと残念…でも、こんなに派手に汚しちゃったら使い物にならないわ」

鋏を手にして、男の前に立った。

「うふっ、さあ御開帳して検査をしましょうね。動いたりしたら、お前の股間が傷つくかもよ」


今度こそ、男は、もうどうなってもいいと…覚悟を決めたのでした…。


あられもない 


体中、伸縮性のストッキングで覆われる。

手指も覆われてるの。
物も掴めなくなるのよ。
人格が無くなるみたいでしょう。

黒いストッキングなら、まるきり皮膚は露出していない。

その上から、縛って、更に自由を奪うの。
身動き出来ない不自由さに、可笑しいけど、恍惚としていくね、あられもない貴方。

貴方から、おまえへと堕とされていくの。

全ての自由を奪われて、伸縮性のあるストッキングに覆われて、タイトになっていく。
そして、ある箇所が、変形して窮屈そうね。
そのうち…液体までも滲み出る有様。

それならば、と鋏を取り出す。

怯えてる?
何故?

ああ、ちょん切られると思ったのね。(笑)
去勢するのも良いね。

うふふ。
それはこの先のお楽しみね…そう云いながら、ストッキングに鋏を入れ小さく穴を空ける。

勢いよく、別の生き物が飛び出てきた。

やっぱり玩具みたいね、しばらく、遊んであげる。

踏んだり、電流流したり、吊り上げたり…遊び方は様々ね!


うるさくないように、上のお口には、わたくしの脱ぎたてのストッキングを詰め込んで。




さあ、もっと愉しませて♪

おまえは物 



物のおまえが、自由に動かせる場所など無いのだよ。

手足の指さえまでもね。



おまえは、わたくしに支配されて、管理されているのだから。



そして、サブリミナルのように、おまえの脳と肉体と心に、わたくしの「何か」を記憶させているの。

ほらね。

ねえ、おまえは「何」を覚えている?



わたくしが、おまえを忘れても。



おまえは、忘れられないのだよ。

おまえの記憶から、わたくしが消えることはないのだよ。


永遠にね。

奴隷資格人体検査 

物音一つしない、しんと静まりかえった部屋。

冷たい無影灯の光が、内診台に固定された一匹の生け贄を照らし出していた。

ほのかに充満する、消毒液の匂い。

移動式のサイドテーブルの上には、医療行為に使用される鉗子や口腔拡張器などが並べられており、冷たい金属色を放っている。

その他にも、カテーテルや太いノズルの浣腸器具、鋭く尖った注射針などもそろっている。

医療器具には、温かみというものがない。

それは、とりようによっては、患者という無抵抗な人間に対して、あらん限りの羞恥と苦痛をあたえる淫靡で嗜虐的な道具ともなるのだ。

男は上半身を素裸に剥かれ、下半身にピッチリとした女性用のパンティ一枚の姿で、内診台に大股開きの格好で固定されている。

あられもない痴態は、淫虐の牙を持った凌辱者にとって、極上の供物である。

「う、うーん」

かすかな呻き声ともつかぬ声が男の口から洩れる。

意識は、徐々に覚醒を始めていた。

こ、ここはいったいどこなのか…私は…どうしていたのか。

私は…そ、そうだ、たしか真珠先生の医院に…応接間に通されて、コーヒーを…
ガチャッ。

静まりかえった部屋へ、人の入ってくる気配が。

男は、ドアの方向へ顔を向けた。

「あっ、真珠先生!」

黒いタイトのミニスカート姿。
白いブラウスの上に、ボタンをはずしたままの白衣を羽織っている。
黒いストッキングにくるまれたバランスのよい脚。
黒いエナメルのハイヒール。

無言のまま真珠先生は近づいてくる。
そして、大きく開脚されて、男の股間が一番よくみえる、内診台の前にたった。

無気味な沈黙の時間。

捕らわれて、身動きできぬ男を、じっと見据える冷たい眼。


「すっかり、お目覚めのようね、よくお似合いの格好ですこと。」

うっすらと笑みを浮かべながら、真珠先生が、物静かな口調で言った。

「ど、どういうことなんですか、真珠先生、こ、これは…。」

男は、おびえた声でそう叫ぶのが精一杯であった。

「お前を、今日から私が面倒をみてあげようと思うの。お前自身が望んでいるようだからね。それにはまずわたくしが愉しめる体なのか、身体検査をしてみないとね…粗末な身体じゃツマラナイもの。これから私が、どこかに欠陥や異常がないか診察をしてあげる。普通に診るのじゃつまらないから、体の穴という穴から、隅々までじっくり検査してあげるわ。」

真珠先生の瞳が、キラリと異様に光った。

「で、でも、どうして僕が…ここからおろしてください」

「その格好じゃ逃げられないわよ。」

クスリと口元に笑みを浮かべ、真珠先生は男の乳首をゆっくりつねりあげ、こねまわした。

「ききわけないのね。お仕置きの、痛ーいお注射が必要かしら?」

「えっ、そ、そんな…」

移動式のテーブルの上には、鋭利な注射器の針が、獲物を威嚇していた。

「うふっ、思ったとうりだわ。嫌がってるわりには、どうしたのかしら、ここ」

ピシッ!

「あうっー」

真珠先生の右手が、男のパンティの股間を打ちすえた。

もはや男は、おぞましい快楽を押し止めることができなかった。

ああ…真珠先生…。

先生にだったら、もうどうされてもいいとさえも、思いはじめていた。

変態さんいらっしやい♪ 


気圧のせいか、はたまた見えない何かのせいかは、わからないけれど。

今日みたいなこんな日は、むしょうに激しくSMしたくなる。

それは、ド変態さんや、マゾ方も同じみたい。

突発的に逢って、激しく変態的、能動的な事をしたくなるって。

嵐の日とか、暴風雨とか、雷雨の日とか、とても本当に不謹慎だけれど、マゾのバイオリズムがMAXになるみたい。

背徳なのでしょうか。

台風の中、暴風をバックミュージックに、貴方と密室で、本当に激しく変態なコトがしたいね。


今日は、どんな日になるかしら?

激しく遊びましょう♪

芸術的 



マーベラスなハイヒール。
ジミーチュウの物。


渡欧した時に一目惚れした一品。



美しいでしょう。
圧倒的に、絶対的に美しい。

芸術的に美しい…そんなハイヒール。


細く鋭いピンヒール。
足下から眺めて御覧。
美しさにも平伏すでしょう。




踏み潰されても、貫かれても、貴方も本望とおもうでしょうね。

いかが?

(△お好みの文字サイズになるまでクリックしてください)

SHINJU

Author:SHINJU
こよなく妄想とBDSMを愛するsadeist。
悪魔的であり、菩薩様のようでもある。
天性の直感型ナチュラルMistress。
貴方は真珠様の前では、自ら跪くでしょう。

好きなことは、緊縛、そして貴方を虜にすること!
身体も精神も支配してあげる♪

金 3時-ラスト
土 3時-ラスト

◆その他の曜日、 早めな時間帯、

その他の時間帯をご希望の方は、
ラ・シオラまでお問い合わせくださいね。
臨時で、対応が可能な場合も御座います。

◆お衣装のご希望、その他ご質問等も、
ラ・シオラまで、お問い合わせ下さい。

◆La Siora

TEL:03-6380-6568
(TEL受付時間 12:45~22:30)

WEB:http://lasiora.com/
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