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2011年11月の記事一覧

虜 


気が付くと、虜となっている。

うふふ。
気付いてしまったのね。

気が付いたとたんに、逢いたくなる。

そうして、欲しくなる。
欲しくてたまらなくなる。
欲しくて欲しくてね。

そうして、貴方はお願いするの。


それは、ごく自然なことだわ。

わたくしも嬉しいことよ。

ほら、もっとお願いして頂戴。
はっきりとわかるように、大きな声でね。


真珠様の、体内から出てくる大切なのが欲しいの?



懇願して頂戴。

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生贄【女装子】② 


拉致して監禁したの。


可愛がってあげる前に、クローゼットに吊して、鑑賞中。

「みんなが見ているわよ。」なんて言葉で責めたりね♪

あらあら、見られて感じてきたみたい。


うふふ。
可愛いパンティーが濡れちゃうわよ?

あら、もうグチョグチョね…。



さて、今日はどんな風に、弄ぼうかしら?


もっと、もっと、濡らすまで眺めていようかしら。

羽や、筆で悪戯したり…囁いたり、息をふきかけたりね。

ふふっ。
淫らに乱れてもらいましょうね。


まだまだこれから、たっぷりと、可愛がってあげる。
愉しませてね♪

下級使用人候補 


この日の真珠様は、全身レザーのお洋服。

そして画像は、下級使用人候補と真珠様。


名前は、今のところ「虫けら」

下級使用人候補から、レベルアップできるかしらね。

最終的には執事よ。
まだまだ先ね。

それまでは、お部屋の片隅に、立ってなさい。

ブーツを履いて、ウォーキングレッスンもね。


しばらくは使用人候補だから、荷物持ちから初めて、脚置き、運転手…かしら?


うふふ。
躾して差し上げるわ。

脳までも 


頭の中で、脳がイク。

身体でイクよりも、快感が増幅する…脳が痺れるくらい気持ち良くなるのですって。


徐々にゆっくり、そして深く深く、セッションに陶酔させていく…脳が、頭が真っ白になるくらいね。

責める事で、気持ち良くなるのは、わたくし。
そして責められて、快感が増すのはM方。


そんなSMしましょ♪


心が開かれて、きっと、心も満たされるはず。


うふふ。
委ねる勇気も大切よ。
愉しみましょう♪

Go to Heaven★ 


「○○は、絶対したくないです」
「○○は、絶対嫌です」 等、M方と、初めて対峙したときに、聞いていたりする事があります。

それは、痛みだったり、恐怖心からだったり、過去のトラウマだったり、経験は無いけど想像上嫌な事だったり…ひとそれぞれあります。

だけれど、「絶対」気持ちが変わらないとも言い切れないのがSM。

何故なら、それがSMだから。笑

それは、「わたくしが絶対やらない」と言っていたのが、気が変わってやりたくなると云うのではなく。

この場合、「絶対嫌です」と言っていた、M方がやりたくなるのね。笑

わたくしに調教されている間に、心境の変化が起こる場合が多いの。

真珠様的にも、とっても愉しいから、嬉しい変化ね。

あれほど嫌だと言い張っていたりするのを、目の当たりにしていたから、本当にとっても面白い。


まあ、勿論、わたくしが先にやりたくなって、嫌だと言っていたことを、やりたくなってしまうときもある。

それもM方の反応も、拒絶というよりは、タイミング的に、絶対嫌な事も受け入れる体制ができたと察知しているのもありますが。

M方自身、自分の変化に驚く様も、わたくしには愉しい事。

基本的に無理強いはしません。

だけど、M方次第では、強引さも必要だったりね…、それがBDSMだもん。

後で、その強引さによって、それが好きになることも多くあるのも事実。

大丈夫。
ちゃんと置いてきぼりにはしない…貴方を見て、そして引きずり堕とすの。

貴方自身は認識していない部分、深層心理で欲しているのを、見つけたら、やるのよ♪

貴方の脳と精神が、貴方の理性を越えるのね。
それを背徳に堕とす、悪魔が真珠様★


うふふ。
こわくないよ。
その先は、お楽しみ。


Let's go to Heaven★





生贄【女装子編】① 


しっかりとメイクアップして、完璧に女性の下着、洋服、ハイヒールを身につけている。


今日のスタイルは、革のスカートがお揃い。
インスピレーションの一致かしらね。

けれども、お前は生贄。
大の字に張り付けされて。
そのうえ目隠し。

そうして口には、革の口枷をはめてある…。


そして、局部には貞操帯を装着。

完璧に、女の姿をしても、男のモノを付けている。

「ソレ」は玩具だから、勝手に触ってはいけないの。

わたくしの「玩具」だもの。

踏み付けようとも、蹴飛ばそうとも、わたくしの自由。

これから調教して、お前を躾してゆくの。

男なのに女のように感じるように、穴を調教してゆくの。

うふふ。
楽しみね。
貴方の妄想はどんなこと?
いずれは、真珠様好みに変えてしまうけれどね…

底知れない何かと、ドキドキ 


空気が、ピンと張り詰める。

それは、視線が絡んだ瞬間のこと。


ごく自然と跪く。


それは、奴隷だけではなく、初対面のMも。


目の前にミストレスが、光臨した証。



そんな、張り詰めた緊張感も好き。

だけれど、それはマゾ側の…とてもナチュラルな行動。

作られた、その場限りの物ではなく、わたくしの中のナチュラルミストレスがさせる行為。



命令せずとも、自ずからしてしまう…、そんな緊張感も好き。

そして、対峙してドキドキしてしまう、マゾもね♪


「真珠様には、底知れない何かを感じてしまう」と云われる今日この頃。



うふふ。
あなたも、ドキドキしましょう?笑

禁断症状 


先週、おあずけだったから。

そろそろ、禁断症状かしら?


ほら、記憶が蘇るでしょう。

そろそろ、ね?


黄金妄想 


真珠様の黄金で頭がいっぱいのお前へ。

うふふ。

楽しみにしているわ。


詳細、予約は、フロントスタッフへね。

泣いても、嫌だといっても、忘れられなくなるのだから…。


脳も、精神も、喜ぶわ。

お前も楽しみにね。


なにがでる? 


マルコルドで開催されている、「ラ・シオラ展」
もう足を運ばれたかしら?


秋といえば、芸術の秋ですものね。


シオラーズの多才なことといったら、いつも愉しませていただいております。

本当に幅広く、多才なの。

皆様も、ラシオラ展で、芸術鑑賞なさってみてね。


わたくし真珠の、何かも展示されているかもしれません?!笑


うふふ。
探してみてね♪

いろんな感度 


もっと、もっと感度をあげてあげる。

色々ね。


先ずはどっちの穴から?


無理強いはしないわよ。
たぶん今はね。。


けれど、いずれ、貴方自身が望んてくるの。

自から、本心から望むようになる…。


いろんな変化は、徐々に…それは必要な変化だから、精神も肉体もね。


必要…必然かしらね。

真珠様のお好きなように。お望みのままにってね。

うふふ。
黄金までもね♪


懇願してくれる姿が、愛しい。


うふふ。

奥深いね、本当に。
SMも人もね。
深く関わっていけば行くほど、愉しくて、離れられなくなるのよ。笑


貴方は全て、委ねてくれればよい。
それがきっと幸せなこと。

うふふ。
愉しませてね。



お知らせ 


今週、11/11(金)・11/12(土)お休みさせて頂きます。

ごめんなさいね!

来週は通常通りでございます。
宜しくお願い致します。


また愉しみましょうね!
良い子になさっててね♪

盗み見★★【私信】 


お仕事中に、のぞき見して。

そんなにスカートの中が気になるの?

また見てたでしょう。



秘密を、守って欲しいなら、ね…わかるでしょう?


これから呼び出したら、言うことを聞くのよ。。何んでもね。

うふふ。
怯えてもダメ。

これからは、部下のわたくしの命令に従うの。
貴方の立場を守りたいのならね。

あははは。
そんなお顔しながら、本心は悦んでるの、知っているわ。


ほら。
ソレよ♪笑

今日の命令
オナニー禁止。

~~~~~~~~~~~
★私信★

【Mノさん】
今回は、楽しみにしていたのですが、コチラのタイミング合わず、ごめんなさいね!
また、楽しみにしていますね。


【SATOHさん】
土曜日は出勤日ですから、大丈夫よ♪
2週間前から予約が可能です。フロントスタッフへ、お問い合わせしてみてね。楽しみにしていますね!

足蹴 



【足蹴にする】
①人や動物を足でけること。
②ひどい仕打ちをすること。


足蹴にされて、乱暴に蹴飛ばされればされるほど、悦ぶのね。


勃起して、涎まで垂らして…。

うふふ。
お仕置きに、放置中。

欲っする 


欲する事は人それぞれね。

脚であったり。

椅子であったり。





聖水…。

そして、黄金★とかね。


貴方はなあに?

妄想と脚とプリン 



男から差し入れられた、デザートのプリンを、スプーンで口に運びながら女王様は、ソファの背もたれに深々と腰を下ろした。

男に見せつけるかのように、脚を高く組み、ピカピカの黒いエナメルのハイヒールの先を、静かに揺すって、微笑んだ。

全裸の男は床を這って、足元に正座した。

そうして、ごく自然に、男の両太腿に艶やかな黒いエナメルハイヒールの足を乗せた。


何もしなくとも、足元の男の太腿の皮膚に細く高いピンヒールは、くいこんでいる。

男は苦痛の表情を見せたが、あえて無視をし、ゆっくりとプリンを召し上がっている。

時折、太腿に乗せたハイヒールを移動させ、細いヒールを少しよじったりしながら、戯れていた。
「フフッ、勃起する足置きとは呆れるわね」

男を見下ろす眼が、妖しく輝いている。

右足のヒールの先に重心を乗せ変えた。

男の皮膚に、じりじりと細いピンヒールがくいこんでいく。

「ウグッ…」

小さな悲鳴にも似た声が[許して]とも[助けて]とも聞こえてきたけれど、あえて無視した。
男の勃起は反感を抱いていない証拠。
そうして、左足のヒールの重心を乗せ変えた。

「ウッ…」

男は、顔を紅潮させ、うつむいた。

「なぁに?」

「い、いえ…」

男の太腿に、細いピンヒールは、刺さったまま沈んでいる。

「フフフッ…なによ、どうかしたの?」

笑って、男に問いかけた。

「な、…何でもございません」

男は顔を上げて、掠れた声を洩らした。

プリンの最後の一口を口に運びながら、右足のヒールをこねくりまわした。

うつむいた男の肩が小刻みに震えていた。
悶えているというのに、男の勃起は継続していた。

「フフフッ、見てごらんなさい、こんなにヒールの痕が…。クスッ、ほら、くいこんでいるわ」

愉しげに笑みを浮かべ、たおやかに見下ろしている。

男の身体は、苦痛に反応しながら、愉悦にも反応しているということか!

「ごちそうさま。美味しかったわ」

声とともにハイヒールが床にカッンと音をたてて移動した。

男の太腿には、小さないくつかの楕円形が無残に刻みこまれている。

ヒールの痕跡。
深、赤く、窪んでいる。

真珠女王様の黒いエナメルのハイヒール。

細くて高いピンヒール…。
男は床に伏せ、その艶やかなエナメルの足先に唇をうやうやしく添えた。

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SHINJU

Author:SHINJU
こよなく妄想とBDSMを愛するsadeist。
悪魔的であり、菩薩様のようでもある。
天性の直感型ナチュラルMistress。
貴方は真珠様の前では、自ら跪くでしょう。

好きなことは、緊縛、そして貴方を虜にすること!
身体も精神も支配してあげる♪

金 3時-ラスト
土 3時-ラスト

◆その他の曜日、 早めな時間帯、

その他の時間帯をご希望の方は、
ラ・シオラまでお問い合わせくださいね。
臨時で、対応が可能な場合も御座います。

◆お衣装のご希望、その他ご質問等も、
ラ・シオラまで、お問い合わせ下さい。

◆La Siora

TEL:03-6380-6568
(TEL受付時間 12:45~22:30)

WEB:http://lasiora.com/
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La Siora
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WEB:http://lasiora.com/


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